11 «  1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. » 01

Freccia Celeste

スポンサーサイト 

Posted on --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |  -- trackback |  -- comment |  edit

△page top

混沌の使い魔 目次 

Posted on 00:00:00

-- 続きを読む --

△page top

結構本気で頑張らないと 

Posted on 13:31:47

新しい部署に異動していきなり上司の急逝と色々あったけれど、
前の部署でやり残していた仕事に目処が経ってしまうと一転、暇に。
それというのも、新しい仕事を始められないから。


まずは部署の仕事を色々とやっていく必要があるのだけれど、
聞くべき相手が色々と忙しくてなかなか話を聞けない。
ルーティンワークと例外対応のほぼ全部を1人でやっているから、手が空かない。
ちょうど異動前の自分と同じ状態だから、よく分かる。
本来ならリーダーシップを取るべき年齢が高めの人らは、
そんなだから役職が無いんだろうなという自分の仕事のみやる状態……


仕方がないので、それぞれの仕事の担当状況の観察と、
サーバーで見つけたマニュアルやらに一通り目を通す。
書いてあるものだけでは限界があるけれど、一応の概略は掴めたと思う。


部署としての仕事は、営業支援全般。
売上といった数字の取りまとめを主として、営業手続きの整備、
関連会社とのやりとりなど予想していたより広範囲。
輸出や経理の専門部署はあっても、そことの橋渡しをやったりと何かと間に入っている。
しばらく前に実務の責任者が倒れて途絶えているものが結構あるけれど……


異動前に、出世につながる部署と聞いていたのは、確かに事実だと思う。
うまくやれれば確実に出世する。
何せ、部長どころか、取締役や社長からも直接色々と言われる部署だから。
責任者がいないから仕方ないとはいえ、平社員に社長が直接電話するのはどうかと思う。
もともとそれが普通の会社ならともかく、それなりの規模かつ保守的な会社で。


ともかく、どういう部署かの概略は理解できたはず。
部署として今不足しているところも。
要するに、実務の責任者もマネジメントの責任者もいない。

──いやまあ、どちらもいきなりいなくなっているから、瓦解していないだけでも上出来なんだろうけれども。
個々人が自分の仕事はこなして、あとは若い1人が全体を辛うじて繋いでいる感じ。


で、困ったことに、自分が新しく役割を持とうとすると、その責任者しか空きがない。
あとは色々な例外対応、皆が逃げ気味な輸出、英語でのやり取り、税務、補助金やらの面倒そうなことばかり。
元々触りしか理解していないからできればやりたく無いようなものばかりだけれど、
何とか自分の仕事を見つけるとなると、それしか無い。
自分から動いてそういう仕事をやっていかないと、会社で居場所が無くなる。

仕事の為の勉強なんてあまり積極的にやっては来なかったけれど、
これは本気でやらないとまずい。
実務としてのExcel、英語、貿易基礎は直ぐにでも。
で、実際の業務でやって見せないといけない。
いなくても良いという状態は絶対に許されない。

△page top

急逝 

Posted on 06:32:31

上司がいきなり倒れての急逝。
その人となりも分からないままになので、なんとも……

実際問題として、自分がやる仕事もはっきりしていないし、どうしたものか……
実務レベルの責任者も前に倒れて退職しているし……

△page top

引越し立会い 

Posted on 10:28:14

今月頭に引越し自体は終わっていたんだけれど、ようやく前に借りていた部屋の立会いも完了。

で、改めて思うのは回復義務範囲をガイドラインで事前に確認するのは大切だということ。

今回は壁紙に関して2点。壁際に家具を置いていて付いたらしい跡と、壁に飾った絵の陽焼け?跡の変色に押しピン穴。どちらも自然損耗扱いで負担義務は無いって言っても食い下がるので、ガイドラインを確認していることを伝えた上で、写真を撮って明細要求したところで問題無く終了。業者側がこちらで何とかしますって折れた形になったけれど、そもそ公的ガイドラインにも明記されている内容という。

なんにせよ、消費者センターに連絡するのは面倒だから、円満な話し合いで終わって何より。自分で綺麗に使っていますねと言っておいて、ガイドラインを無視して請求しようなんてまさかの話。

奥さんが前に借りていた部屋の業者なんかは、敷金全部に更に数十万円要求ととんでもないところで、それは時間が経っていたのと遠方になるのとでそのままにしてしまったのは、とても残念……。

国土交通省のガイドラインを無視する悪質な業者は実際に少なく無いから、最低でも、自然損耗の範囲と、修繕の場合でも入居年数で変わる負担割合の確認は必須。

ガイドライン


これでようやく引越しが一段落で、新しい部屋も最低限生活できるぐらいには片付いたし、新しい職場での仕事も来週から本格的に始まる予定。仕事、色々と話が違って、何をやるかから決めないといけなさそうなのがアレだけれど……

△page top

引越し先がようやく確定 

Posted on 09:00:58

引越し先が何とか確定。

しかしながら、不動産屋に行く直前にもネットで確認していた第一候補は成約済み、第二候補は現場に行ったら実は鍵が無かったと見ることすらできず。結局、悪くはないけれどぐらいに思っていた部屋で契約。最寄り駅に近いのは良いんだけれど、近すぎると狭いのに割高・生活用品の買い物がし辛い・うるさいという欠点にもなったり。

まあ、引越しは余裕を持って、そして、良い部屋を見つけたらすぐに動くぐらいでないダメという当然の話。辞令が出る前には作りの良さに定評のあるライオンズマンションの物件なんかも手頃な値段、良い場所にあったものを……。

今回の場合は引越ししなければいけないかどうかも確定できなくて本当に急ぎで決めたけれど、引越しにかかる諸費用なんかを考えると、例え家賃を1〜2ヶ月分多く払うことになったとしても、後々のことを考えれば本当に良いと思える部屋に引っ越すべきというのが教訓。

唯一の救いは、近い拠点間の転勤に手当とかは一切無いと聞いていたけれど、実際は会社からの支給で8割ぐらいは何とか出来たこと。人からの情報で自分から総務に聞いてようやく手当支給の手続きをしてくれて、更にその後、連絡した時にも無いと聞いていた引越し業者依頼の費用も実際は会社負担だと判明。前々から「うちの会社の総務には一切期待してはいけない」とそこそこで聞いていた言葉を、なるほど、ここまで酷いのかと理解した次第……。

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。