文藝春秋

芥川賞発表後の文藝春秋には、受賞作が全文掲載されてお得とのネットの情報。
でも、先月本屋で探したたところ、そういう様子はなくてデマかなと断念。
しかしながら、今になって何となくAmazonで検索したら、しっかりとあった。
電子版まで……


とりあえず読むという意味では、普通にハードカバーで買えば5000円ぐらいになりそうな組み合わせが1000円を切るというのはとてもお得。
最新作がkindleでというのもかなり嬉しい。
しかし、話題作を今更読むというのも何とも言えない微妙な気分……
安くなったわけでもないのだから。

まあ、評価された本がどういうものなのか知るために、とりあえず購入、iPad miniに入れておけばよいか。
「話題だから」という理由が活きている時にこそ買いたかったけれども、それは仕方ない。
セールとかで買ってまだ読んでいない本があるから、読み始められるかは自分の気合いの入れ方次第。




そして、それよりも仕事するか……
残業しても終わらなかった仕事を持って帰るのは良いけれど、どうも日曜の夜とかになってようやく初めてしまう。
夏休みの宿題とか、それなり余裕をもって終わらせていたはずなんだけれど。
仕事より小説を書いていたりするのは、まあ、良いのか(笑)
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