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結構時間が経つのはのは早いもの

結構時間が経つのは早いもの。
おかげでだいたい一章分の話は出来上がっているけれど、どうにも盛り上がりにかける。
最初こそ意識的に引き込むような話にしないといけないから、色々と追加したい。
それと、完全にオリジナルにする場合、文字の設定だけじゃなくて、絵として形にしておきたいところ。
そうでないと、たぶん、書いている途中で忘れる。
絵がかけるというか、絵にも興味がある人はその点で便利なんだろうなとも。

それと、最近になって万年筆に興味が。
ジェットストリームが筆頭なんだと思うけれど、書き味の良いボールペンっていうのは、結局のところ、どこまで万年筆に近づけるかなんだと思う。
もちろん、思いついた時にメモを取るとか、書いた後の耐水性といった実用性ではボールペンが圧倒的に良い。
それでも、書くのに力が全く力がいらない万年筆らしさというのはなかなかに魅力的。
書いていると、なるほど、だから小説家とかが愛用するんだなと実感できる。

高価なものではなくても、むしろ、お試しに安いものを使っているんだけれど、自分の運用を考えるとそれを正解としてよさそう。
流行りのカクノも安くはあるけれど、それでも1000円。
すぐに使わなくなるかもと思うと勿体ない。
ダイソーの100円万年筆は案外悪くない、プレピーという300円のプラスチック万年筆はインクが固まらないという点でつかいやすい、正確には別ジャンルかもしれないけれどプラマンというペンもなかなか面白い書き味。
もともと文具は結構好きなんだけれども、万年筆はその中でもなかなか楽しそうなところ。
会社では万年筆は紙によっては滲んだりとかよろしくないけれど、趣味で書く場合は万年筆はなかなか楽しい。

――会社で使うボールペンは少しお高めのビジネスモデルが良いと思うけれど、キャン★ドゥがプラチナとコラボして作ったらしいボールペン、なかなか良い。見た目が下手なビジネスモデルよりスタイリッシュで、書き味も良好。あとは、無印の六角ボールペン。プラスチックの質感とレトロなデザインが相まって、なかなかに好み。

あとは、ちょうど今日、サブノートというものを購入。
ASUS VivoBook E203NAという機種で、Eee bookの正当後継者的なもの。
3万円半ばと手頃ながら、64GBのeMMCに4GBメモリと最低限のところは確保、かつ、サイズの割にはキーボードも比較的打ちやすい印象。
まあ、サブとして使うには良いかなと。
本当はその用途にはchromebookこそが合うんだろうけれど、もともとあまり出回っていない上に、最近の新製品は5万円以上と来たら……
chromebookも一度は使ってみたいと思うんだけれど、値段が上がって、かつ、薄型にする為にキーボードが犠牲になっているとなると、自分の用途にはなかなか。


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